JR西川口駅周辺に形成されたチャイナタウン

2019年1月19日
川口の外国人の多さは、”正気の沙汰じゃないレベル”に達しているという。JR西川口駅を中心とする半径300メートルにチャイナタウンが形成されている。
西川口がある川口市は近年、全国で最も中国人が増えた自治体である。
川口市内の中国人は、2012年末~2017年6月末の期間に6222人増え、1万8898人に達した。川口市民の3.2%が中国人となっている。
これらの中国人は、横曽根、芝の2つの地区に特に集住している。
⇒中国人の街「西川口」の変貌っぷり...東洋経済2018年8月18日号
Foreigners are abnormally increasing in Kawaguchi-city, Saitama-pref. You can say some housing estates in Kawaguchi-city have been almost occupied by Chinese people. In late years, Kawaguchi-city is one of the local governments where Chinese have increased the most in Japan.
昨日、川口市の“チャイナ団地”の近くまで出向いたが、ゆっくり見物する時間がなかった。
近隣の埼玉住民としては、実態を把握するためにもこれからも足繁く通いたい。
国民健康保険、生活保護、不動産所有の状況をきちんと把握して、法制度を含む対抗措置を講じる必要があると思う。
They are getting free rides on the social welfare systems like the National Health Insurance, the livelihood protection etc. We have to watch their movements and protect ourselves.